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園の概要

  園の概要

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  園の歴史

  名 称    学校法人熊野学園 幼保連携型 認定こども園 くいせようちえん

  園 長         中西 純平
  
 保育時間    平日、土曜日7:00~19:00
         ※延長保育含む

クラス編成    0歳児:1クラス  1歳児:1クラス  2歳児:1クラス
         3歳児:1クラス  4歳児:1クラス  5歳児:1クラス





昭和27年4月  神社神道の精神を教育方針の基本として、宗教法人立杭瀬幼稚園を創立
昭和57年2月  教育内容の充実と施設整備に向けた体制を整え、地域の期待に応えるために、
        学校法人熊野学園を設立
  平成7年1月  阪神淡路大震災で、園舎が被害を受けたが保護者の積極的な協力により、復興を
        果たした
平成19年4月  就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律(平成
        18年法律第77号)第3条の規定により「認定こども園」として認定
平成20年3月  新園舎完成
平成25年8月  給食室増築
平成27年4月   「子ども子育て支援新制度」が始まり、幼保連携型の認定こども園となり、名称
​        「認定こども園くいせようちえん」に改名

歴史
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挨拶
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​挨拶

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認定こども園くいせようちえんの園長の中西純平です。 当園でお預かりする0歳児~5歳児という期間。これは、生涯にわたって「人格の形成」にもっとも大切な時期でもあります。そんな大切な時期の子どもたちをお預かりするというのはとても責任あり、重大なことだと考えております。 私たちは保育のプロとしての使命感・責任感を持ち、一人ひとりの個性や可能性をより深く見つめ、豊かな感性や、自己肯定感、人への信頼感が育つよう、たくさんの愛情をそそぎ、子どもたちの成長を見守りたいと思います。
そして子どもたちに“くいせようちえん大好き”、“お友達大好き”、“給食大好き”、と言ってもらえるよう、職員一丸となって保育に努めてまいります。 日々の生活、遊びの中から子どもたちの「生きる力」を育て、その成長を喜び、また子どもたちの成長する姿から私たち大人も学ばせていただき、保護者の方と一緒に子どもたちの成長を共に喜んでいけるような子ども園を目指しています。

施設の概要
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​施設の概要

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入口

入口

神社内に幼稚園の入口があります。令和2年度にオートロック式の門にリニューアル工事をしました。24時間録画のセコム防犯システムが完備しています。

園舎

園舎

令和3年度に園舎を外装塗装を行いました。耐震、劣化のリューアル工事を行いました。

園庭

園庭

幼児の園庭では、木製の遊具が多く温かみのあります。すべりだいの周りは大きなお山になってて勾配をつけています。足腰がきたえられ身体能力も高まります。

ベランダ

ベランダ

乳児用の外で遊べるベランダになっています。園庭の遊具では幼児用の幼児用の物で危ないものもあるので、3階のベランダでは、乳児用の危険のない楽しめる遊具が設置しています。

保育室

保育室

幼児の保育室です。8時半~2時の保育時間では、各学年でそれぞれの活動をこの保育室でします。3歳児クラスのお部屋はトイレがついています。

ホール

ホール

生活発表会や音楽会などにしようします。普段は、体を動かす体育遊びや放課後は、預かり保育で使用しています。

3階

3階

1歳児と隣接しており、光が入り明るい保育室です。大きい窓からはごみ収集車などをよくみてたのしんでいます。

3階

3階

1歳児のお部屋は、光がしっかりと入り明るい保育室です。冬になると床暖房がつきます。

給食室

給食室

幼稚園のすぐ入り口にあり、登園してくる子ども達は「良い匂い~!」と食欲をそそられています。

設置物

設置物

職員室にAEDを設置し、セコムの防犯カメラで24時間録画しています。

​給食室

​ホール

​ベランダ

​設置物

​1歳児保育室

2歳児
​保育室

​幼児
保育室

​入口

園舎

​園庭

アクセス
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アクセス

660ー0814

兵庫県尼崎市杭瀬本町1‐9‐36

阪神電車『杭瀬』駅から徒歩2分

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